園日記

DIARY

2026/03/06

感染症のお知らせ
園内で下記の感染症が出ています(3/3更新)

インフルエンザB   
水ぼうそう

発熱した場合・熱など早退した場合等は必ず受診していただくようお願い致します。

発熱した後は解熱剤を使用せず平熱の状態が24時間経過してからの登園をお願いします。

なお、現在発熱しているお子さんだけでなく、鼻水・咳のひどいお子さんが増えています。

体調がいつもと違う場合は、熱だけでなく咳や鼻水、機嫌など全体の状態で登園の判断をしていただくようお願い致します。

(インフルエンザなどの検査は発熱後12時間程度経過後からは検査が可能です)

インフルエンザは全国的にも、また近隣の学校等でも感染者が増えています。ご兄弟が感染していても登園自体は可能ですが、かかっていることを園にお知らせください。

<インフルエンザについて>
インフルエンザの感染者が増えています。
発熱した場合、必ず受診をしていただくようお願いいたします。
発熱後は、解熱剤等を使用せず平熱が24時間以上経過してからの登園をお願いいたします。

インフルエンザの検査は発熱後12時間程度より可能です。(医療機関によっては6時間で可能な所もあります)

また、咳・鼻水のお子さんも増えてきています。お子さんの状態は発熱だけではなく、全体の状態で登園のご判断をお願いいたします。状況によっては、熱がなくてもご連絡することがありますのでご了承ください。また、インフルエンザの流行期には、状況により37.5℃以上でもご連絡をすることがありますのでご了承ください。
なお、インフルエンザは登園許可証が必要です。

登園後の発熱については、流行時には37.5℃以上でご連絡をすることがありますので、お迎えのご協力をお願いいたします。


<水ぼうそうについて>
感染力の強いウイルスのため、同じ空間に数十分いるだけで感染することがあるウイルスです。
潜伏期間は2~3週間と長く、症状は微熱・発疹です。発疹は体の中心(頭・胸・腹・背中など)から手足のほうに広がっていきます。出た発疹がすべてかさぶたになるまで登園停止となります。
水ぼうそうは登園許可証が必要な病気です